富山県・石川県 注文住宅の設計施工/分譲住宅販売/土地分譲販売/総合建設業

家賃並の支払額で家を建ててみませんか?

このような方は、ぜひご相談ください。
  • このまま家賃を払い続けるのは不安だ
  • 部屋数が少ない
  • 光熱費の負担が大きい
  • 冬が寒くてツライ
  • 子供ができたので家を建てたい
  • 湿気がひどい
  • 隣や上下の部屋に気を使う
  • エレベーターが無いので、階段の上り下りが大変
あなたのご希望をお聞かせください。
お一人お一人に、真剣に対応させていただきます。

お客様の声



お客様の声 U様
「自由設計や建物の木材などしっかりしている所が気に入りました。」
お客様の声 深澤様
「決めては担当の方の親切さと石友グループの信頼感です」
お客様の声 川村様
「価格と木材の品質が決め手です」
Uさま 深澤さま 川村さま
お客様の声 松田様
「決めては対応して下さったスタッフさんの『心』です」
お客様の声 金瀬様
「おかげで無理のない予算で大満足のマイホームを建てることができました。」
お客様の声 N様
「担当の方が親切に話を聞いて下さり、疑問や不安は解消されました。」
松田さま 金瀬さま Nさま


新着情報


知っていますか?

 頭金をためるよりも、早く建てたほうが安いんです!

当社は「20代からの家造り」をオススメしています。
その理由は、次のとおりです。

家賃を払うよりも早く家を建てたほうが総費用が安く済む。

「結婚したから、アパートやマンションにいる間に頭金を貯めて家を建てよう」 と多くの方が考えておられます。

しかし、アパートの家賃は掛け捨て、さらに、次の2つの例をご覧ください。

25歳で家を建てた場合
頭金無しで、借入が2,200万円とすると
家賃0円+頭金0円+月々6.7万円×12ヶ月×35年
 =2,814万円


30歳で家を建てた場合
頭金400万円で、借入が1,800万円とすると
家賃420万円+頭金400万円+月々5.5万円×12ヶ月×35年
 =3,130万円


ご存じですか?

 マンションや中古住宅は、意外に維持費がかかる事を

新築住宅、マンション、中古住宅の3つを比較してみましょう。

家族構成が3つとも、両親と子供2名の場合
ローン費用は、借入の金額が同じなら、月々支払う費用は同じです
上下水道代も、基本的に変わりません

電気代は住宅の性能によって大きく変わる事を知っていましたか?

中古住宅は、新築住宅、マンションより気密性などが劣る場合が多く、
冷暖房効率が悪く電気代が高くつきます。
当社の調査では、年間で約9万6千円の差がつきました。

管理費用、修繕費用
マンションの場合、毎月10,000円〜20,000円程度の費用が掛かります。
特に、修繕積立金はマンションが古くなればなるほど引き上げられることが一般的で、
マンションに住んでいる期間は、払い続けなければいけません。
修繕が発生した場合、積立金で対応しますが、足りない場合は、自己負担が必要となります。

新築の場合
基本的に、管理費用や修繕費用は、当初発生しません。
発生するにしても、建築後10〜15年が経過してから、という場合がほとんどです。
発生した場合でも、何百万円もの多額の費用が発生する事は、まずありません。

中古住宅の場合
建築後20年以上経過している場合、多額の費用がかかる事があります。
建築した時期によって、建築基準法が異なるからです。
昭和55年以前に建てられた住宅の場合は、特に注意が必要です。

 

いくつか事例を記載しましたが、
新築住宅が一番維持費が少ないという事がおわかりいただけると思います。

また、あってほしくないことですが、万一、御主人に何かあった場合の事を考えみましょう。
マイホームパパと家賃パパのケースを比較してみましょう。

マイホームパパの場合
住宅ローンには、生命保険が組み込まれています。
銀行住宅ローンの生命保険は保険料の負担もありません。
残されたご家族には、ローンのないマイホームが残ります。

家賃パパの場合
残念ながら残されたご家族は、生涯家賃の支払いが続きます。
遺族年金や死亡保険金も家賃に充てる場合は、生活費の不足も心配です。
考えたくない事ではありますが、住居はどのような形にせよ生活をしていく上で必要です。
新築住宅と賃貸住宅とでは、資産として残るか残らないかという、大きな差があります。

住宅会社を選ぶポイント

  1. 建築現場の清掃状況はどうか?
    建築現場の清掃状況と道具や材料の整理整頓の様子を調べてください。
    また、駐車の仕方や建築現場へ来る職人の意識・モラルを確認してください。
    清掃と整理整頓、周囲への配慮と安全意識や施工品質のレベルは、比例するのが普通です。
  2. 構造材の施工・品質はどうか?
    住宅で、最も大切な部分の1つがは、骨組みです。
    何か問題が発生しても簡単には交換出来ませんし、補修するにも多額の費用が必要です。
    通常、骨組みは、変わる事がありませんから、高い品質と良い施工が大切です。
    また、木材の品質や精度、シロアリ対策や防腐なども十分にチェックしてください。
  3. 建築実績はどうか?
    木造住宅の場合、左官、大工、タイル職人など、建築工事の多くは職人が行います。
    そのため、良い家を建てるには、建築会社のノウハウと職人の技術が大きく影響します。 多くの建築実績を持つ会社には、多くのノウハウが蓄積されています。
    色々な土地の形状や地盤の状態、間取りなど、実に多くの要因があるのです。
    同じ家は1軒もありませんから、様々なケースで、的確な状況判断と対応が必要になります。
    あなたの大切な家作りを成功させるためにも、建築実績をしっかり確認してください。
  4. センスは良いか?
    家は長く住むものですから、機能はもちろん、センスも重要です。
    センスを確認するために、住宅展示場の見学をオススメします。
    一番良いのは、実際に契約した方のお宅で行う内見会に行くことです。
    実際に足を運んで、ご自分の目で確認することをオススメします。
  5. 会社の活気はあるか?
    お客様、建築会社、職人の3者がうまく連携してこそ良い家作りが出来ます。
    なかでも、建築会社はお客様の要望を正確に組み取り、職人に伝える役目です。
    言わば、お客様と職人を結ぶ架け橋のような存在が建築会社です。
    ですから、建設会社の社員が元気があるかどうかは、とても重要です。
    営業はもちろん、設計、工事など社員全員が理想の家作りを精一杯お手伝いしよう
    という気概にあふれているかどうか、建築会社の雰囲気や社員のやる気も確認してください。